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働く自由のために

障がいがあるからといって希望の仕事に就くことをあきらめてはいませんか?憲法では職業選択の自由が定められています。やりたい仕事にチャレンジできるよう、KP5000は全力で応援しています。

人生の羅針盤として

KP5000は、障がいをお持ちの方がより自分らしく人生を楽しめるお手伝いをします。働くことや遊びを通じて生きがいを探し、一人ひとりが輝くことがコミュニティを元気にすることにつながると信じています。

オンもオフも楽しもう

人生の楽しみは働くことだけではありません。KP5000は障がいをお持ちの方の余暇の楽しみ方も開発しています。例えばサッカーや野球チームが活動中で、自転車やゲーム部も準備中です。

必要な人に、必要な情報を

KP5000では、「Plug-in」というキーワードをベースに、熊本で暮らす障がいをお持ちの方とその支援者の方が、必要な情報にすぐアクセスできるような仕組みを公開準備中です。その一部をご紹介します。以下のアイコンをクリックしてご覧ください。

わたしたち「KP5000(くまもと5000プロジェクト)」は、「障がいを持った人達が、普通にあたりまえに働ける社会」を目指しています。

現在のグローバル社会では、年齢・性別・職業・国籍などが一人ひとり異なるように、「障がい」も個人のアイデンティティの一つです。

目が悪い人が眼鏡をかけるように、足の不自由な方が車いすを使います。

糖尿病の方がお薬を飲むように、うつ病の方もお薬を飲むことで日常生活を営むことができます。

そう考えたら、障がい者だけが特別な存在だだとは思わないでしょう。

もし自分や大切な人が事故や病気になって障がい者になったら…、誰もが障がいを持つ可能性を持って生きています。

そんなことになっても明るく生きていける社会であれば、誰もがしあわせに生きていけるのではないでしょうか?

そんな社会を実現するために、私たち一人ひとりが、自分たちで社会をデザインする。

必要なのは、考えること、テクノロジー、ほんのちょっとの情熱をシェイクするだけ。

新しい物語がこれからいくつも幕開けします。

まずは熊本のはたらく障がい者の方を5000人に・・・。それが「くまもと5000プロジェクト」です。

私たちと一緒に熊本を元気な街にしませんか?

あなたの参加をお待ちしています。